REPORT2018.09.27

もっとも熱い2日間-学園祭「大瓜生山祭」・ホームカミングデー2018

edited by
  • 京都造形芸術大学 広報室

9月15日(土)・16日(日)、京都造形芸術大学の学園祭「大瓜生山祭」が開催され、2日間で在校生のみならず、高校生や保護者のみなさんなど、25,000名以上の方におこしいただきました

また、9月16日(日)には「瓜生山学園ホームカミングデー」が同日開催され、350名以上の卒業生のみなさんに「おかえり」を伝えることができました。

瓜生山の最も熱い2日間。在校生や卒業生、さまざまな方との新たな出会いも生まれました。

 

-9月15日(土)・16日(日)、在校生がつくる学園祭「大瓜生山祭」

模擬店「フードコロシアム」、1年生の「京造ねぶた」、各学科の「学生作品展示会」、学生による物販、怖すぎると話題のお化け屋敷「見世物小屋」、パールの魅力をつたえる「Ms. Mr. パールコンテスト」・・・など、盛りだくさんの2日間。

長蛇の列ができるフードコロシアム。今年の優勝は空間演出デザイン学科 ナンピザのお店「なんや」

 
パールの魅力をつたえる「Ms. Mr. パールコンテスト」:美術工芸学科 追立 大地さん・杉田 旭さん
各学科の展示ブースにもたくさんの方におこしいただきました
至誠館3階 学生による物販

 

 

 

 

 

 

-9月16日(日)、「瓜生山学園ホームカミングデー2018」が開催

「あれをつくった、あの人に会える」をテーマにホームカミングデーを開催。

式典や、Webサイト卒業生がいるお店(http://sotsu-omise.kyoto-art.ac.jp/)からのリアル店舗出店や、卒業生と在校生による和太鼓コンサート、先生や友人と再会できる懇親会・・・など、思い出話が尽きない1日。

「ホームカミングデー2018」式典の様子
尾池和夫学長
冨家裕久同窓会会長
徳山豊理事長
 
さまざまな年代の「あの頃」のキャンパス写真
 
特別コンサート 和太鼓 悳炎 with 卒業生

「卒業生のいるお店」には多くの方が来店
「食のブース」も大繁盛

<撮影:塩見嘉宏、高橋保世、サカキバラカノ>

  • 京都造形芸術大学 広報室Office of Public Relations, Kyoto University of Art and Design

    所在地: 京都造形芸術大学 瓜生山キャンパス 人間館2階事務室
    連絡先: 075-791-9112 (内線 3030/3033)
    E-mail: kouhou@office.kyoto-art.ac.jp

お気に入り登録しました

既に登録済みです。

お気に入り記事を削除します。
よろしいですか?